痴●、ダメ絶対…のはずがw 満員電車で合意の痴●ごっこに堕ちた私
「痴●は許さない」そう言い聞かせてたのに、満員電車の密着で理性がじわじわ溶けていく…。
相手は香水じゃ誤魔化せない汗と男臭さ、背中越しに刺さる体温がイヤなのにクセになるw
合図ひとつで指が潜り込み、弱いところだけを的確に撫で回されて、声を殺したまま何度も達してしまう。
逃げたいのに離れたくない、バレたら終わりの距離で“もっと”をねだる口が止まらない。
正しさより快感が勝った瞬間、私は自分から腰を押し付けてしまった…。
