五十路の大家さん、限界ギン勃ちメガチ○ポに蕩けてしまう夜www
彼女の家に泊まるはずだった青年が、しょんぼり顔で下宿に戻ってきた。 心配した五十路の大家さんが話を聞くと、精力剤のせいでデカくなりすぎて「怖い」と言われ追い出されたらしいw 「これ…そんなに怖くないよね?」と差し出されたのは、人生で見たことのないサイズのメガチ○ポ。 勃起が収まらず困り果てる彼を、大家さんが優しく手ほどきしていくうちに…視線も指先も、もう止まらない。 久しぶりのギン勃ちにうっとりした唇が、そのまま熱を受け止めていき…。
