寝堕ち寸前の奥様検診…濡れた診察台でとろける密室中出し性交 希島あいり
夫との妊活相談で訪れた診察室、あいりは「もっと奥まで見てほしい」と甘くねだり、白衣の手つきに身体を預けていく。
カーテンの向こうで機械音が鳴るたびに、股間はじんわり熱を帯び、指先の診察がいつしか舌とキスに変わっていくw
診察台に押し広げられた脚、ぬるいローションと指の回診で、理性は“寝堕ち”みたいにふわふわ…それでも腰は正直に跳ねる。
逃げ場のない密室で奥まで突き上げられ、堪え声のまま何度もイキ散らかし、最後は子宮口の近くにどくどく中出しで仕上げられる…!
