デカ尻人妻エステティシャンの“神焦らし”手技で理性崩壊w 絶頂おあずけ地獄に通い詰めた夜
回覧板を届けただけなのに、近所の人妻が営む自宅エステへ招かれてしまう。
紙パンツに着替えて施術が始まると、羽でなぞるようなフェザータッチでカラダが勝手に反応してしまい、気まずさMAXで硬直w
ところが彼女は逃がさない…指先ひとつで快感のスイッチを押しては、寸前で止める“おあずけ”を何度も繰り返す。
限界まで焦らされ、頭が真っ白になるほどの快感に堕ちていくうちに、気づけば毎日のようにサロンへ通い詰めていた――。
