「おじさんに可愛がってもらいなさい。」母が娘を差し出す夜…全身ねっとり舐め回され堕ちていく桜乃りのw
「りの、お客さんだよ。笑いなさい。泣き顔じゃ値が落ちるでしょ?」――その一言で、部屋の空気が一気に生々しく変わる。 父に捨てられた日から壊れていった母は、札束を数えながら“成人した娘”を男の前へ押し出し、逃げ道ごと奪っていく。 畳に押し倒され、息を塞がれ、舌で喉奥から指先まで執拗に味わわれるたび、りのの身体は熱にほどけて震え出す。 嫌われたくない、褒められたい、その一心で涙を飲み込み、自分から脚を開いてしまう瞬間がいちばんエグいw 愛が取引に変わる、救いゼロの支配と快楽――終わらない地獄みたいな夜を見届けろ。
