昼酒ダメ夫に冷めた爆乳五十路…風呂場の濡れごとを年下男に見られてスイッチONw
昼から酒に溺れて荒れる夫に、心も身体も置き去りにされていく爆乳五十路の美都子。
買い物帰りの乱暴な求めに耐えた夜、熱の残る身体を風呂場でそっと慰めていたら…年下の男に“いちばん見られたくない瞬間”を覗かれてしまうw
気まずさで終わるはずが、視線が絡んだ途端に空気が変わり、抑えていた欲望が一気に溢れ出す。
背後から抱きしめられた瞬間、拒む口とは裏腹に身体は正直に反応して、濡れた吐息が止まらない…。
