失恋で萎えた夜…五十路の優しい同居人妻がセーラー服で慰めに来た件w
失恋で心が折れた男の部屋に、いつも世話を焼いてくる五十路の同居人妻がそっと入ってくる。
「元気出るって聞いたから…」と差し出されたのは、まさかのセーラー服姿…このギャップが反則すぎるw
最初は笑って誤魔化すのに、視線は制服の布越しの色気に釘付け、呼吸まで乱れていく。
近すぎる距離、触れそうで触れない焦らしに理性が崩れて、我慢の限界で手が伸びる――。
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失恋して元気がない息子を心配する母のゆら。相談した夫に「男が元気出るものって言ったらセーラー服だよ」と冗談半分で言われたことを真に受けて、本当にセーラー服を着たゆらはその格好で息子の元へ。「元気になって欲しくて…」という母の制服姿に戸惑う息子だったが、それからというもの母が気になって仕方がなくなってしまう。その気持ちは次第に大きくなっていき、我慢できなくなった息子はついに…。
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