五十路の禁断レッスン…欲求不満な人妻が童貞青年を喰い尽くす背徳セックスw
仕事一筋の夫と暮らす織江は、触れられない夜が続き、火照りをごまかすようにひとりで慰める日々。
その秘密を知ってしまった同居の青年は、抑えきれない衝動のまま彼女を押し倒し、「初めてを教えてくれ」と懇願する。
躊躇いながらも受け入れた瞬間、完熟の身体は予想以上に素直に疼き、彼の不器用な突き上げに甘く乱れてしまう…!
一度味わった熱はもう止まらず、求められるたびに理性がほどけ、彼の肉棒に溺れていく背徳の沼へ。
「もう…寂しくなんてない」――そう囁く頃には、二人の関係は戻れないところまで堕ちているwww
