欲求不満の五十路妻、年下の男に抱かれて堕ちる夜…濃密なおねだり不倫w 大島みかこ
夫に放置され、夜ごと一人で熱を紛らわせていた五十路の人妻みかこ。
ある晩、相談に来た年下の男が距離を詰め、胸元に顔を埋めるように甘えてくる…その息づかいだけで理性がほどけていく。
「ダメ…」と言いながらも、指先が触れた瞬間に身体は正直に反応し、止められない疼きが溢れ出すw
翌日も頭から離れず、目が合うたびに思い出してしまう…もう一度求めたくてたまらない背徳の沼へ。
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子育てが終わり夫婦の時間を持てると思っていたみかこは、寂しい思いをしていた。夫に相手にされず自慰で寂しさを紛らわせる日々。ある日の夜、息子は泥●して帰ってきて床に倒れていた。みかこは息子を介抱する。息子は母の胸に顔を押し付け、さらには胸を出し乳首を吸った。みかこは止めようとするが、息子は母が感じているのを見て勃起させ、襲いかかった。次の日、息子は酔っていて憶えていないと言うが、みかこは気まずくて息子とどう接すればいいのか悩んでいた…
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