痴●、ダメ絶対…のはずがw 満員電車で合意の痴●ごっこに堕ちた私
「痴●は許さない」そう言い聞かせてたのに、満員電車の密着で理性がじわじわ溶けていく…。
相手は香水じゃ誤魔化せない汗と男臭さ、背中越しに刺さる体温がイヤなのにクセになるw
合図ひとつで指が潜り込み、弱いところだけを的確に撫で回されて、声を殺したまま何度も達してしまう。
逃げたいのに離れたくない、バレたら終わりの距離で“もっと”をねだる口が止まらない。
正しさより快感が勝った瞬間、私は自分から腰を押し付けてしまった…。
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【痴●は絶対許さない。そう思ってたのに…】通学の電車でたまに痴●されちゃう私、桜乃りの。本当は、この人痴●です!って言いたいけど、言えない。最近の事件とか見てると、逆上されたりしたら怖くて。とある日、また痴●に遭遇したんだけど、今回は違った。1つ目、匂い。最近は香水臭い男の人ばかりなのに、この人はとても汗臭くて、男臭くて、私が大好きな匂い…。2つ目、手付き。触り方がヤバい。指がとってもしなやかで、私の気持ちいいところ全部知ってて…。電車の中で、何度もイカせられちゃった。こんなに気持ち良かったの初めて。もっと早くに知りたかったな。勇気と声で痴●撲滅なんて…私は出来ませんでした!みんなもやってみたら?#痴●を許します。
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