「おじさんに可愛がってもらいなさい。」母が娘を差し出す夜…全身ねっとり舐め回され堕ちていく桜乃りのw
「りの、お客さんだよ。笑いなさい。泣き顔じゃ値が落ちるでしょ?」――その一言で、部屋の空気が一気に生々しく変わる。
父に捨てられた日から壊れていった母は、札束を数えながら“成人した娘”を男の前へ押し出し、逃げ道ごと奪っていく。
畳に押し倒され、息を塞がれ、舌で喉奥から指先まで執拗に味わわれるたび、りのの身体は熱にほどけて震え出す。
嫌われたくない、褒められたい、その一心で涙を飲み込み、自分から脚を開いてしまう瞬間がいちばんエグいw
愛が取引に変わる、救いゼロの支配と快楽――終わらない地獄みたいな夜を見届けろ。
タップで再生
【りの、お客さんだよ。笑いなさい。泣き顔じゃ、商品にならないでしょ?】父に捨てられ、離婚を機に狂気へ堕ちた母。かつて娘の髪を撫で、弁当に笑顔を込めていたその手は、いま札束を数え、娘を男へと差し出す。制服姿のまま畳に押し倒される少女、汗と精液にまみれ、おじ客の息遣いに震える娘。だが彼女は逃げない。母に嫌われぬよう、母をまた笑わせたいと願い、涙を拭って股を開く。──ぜひ見て欲しい。愛が憎しみに、家族が商品に変わる瞬間を。救いも希望もない、この歪んだ少女の夏休みは、狂気と快楽に染まりながら延々と続いていくのだった。
詳細を見る
作品画像
タップで拡大
