寝堕ち寸前の奥様検診…濡れた診察台でとろける密室中出し性交 希島あいり
夫との妊活相談で訪れた診察室、あいりは「もっと奥まで見てほしい」と甘くねだり、白衣の手つきに身体を預けていく。
カーテンの向こうで機械音が鳴るたびに、股間はじんわり熱を帯び、指先の診察がいつしか舌とキスに変わっていくw
診察台に押し広げられた脚、ぬるいローションと指の回診で、理性は“寝堕ち”みたいにふわふわ…それでも腰は正直に跳ねる。
逃げ場のない密室で奥まで突き上げられ、堪え声のまま何度もイキ散らかし、最後は子宮口の近くにどくどく中出しで仕上げられる…!
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夫の裕也と結婚後も恋人のように仲の良い妻のあいり。生活も安定してきてそろそろ妊活に備えようと、産婦人科で診てもらう事になった。 担当医は宇佐美という中年男性で、性に関するアンケートを終えると鎮痛剤を飲むようにすすめてきた。 その薬は稀に副作用で眠くなるらしい。 そして、気づけばあいりは深い眠りに堕ち、それを確認した宇佐美は、美しい表情で眠るあいりの唇を犯し、卑猥な格好でマンコを拡げると肉棒を挿入していくのだった。全てが 知らない間の出来事…しかし、身体はその快感を覚えていて…。
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